情報ドットコムにボランティアで参加しております、鈴木と申します。

部下育成コンサルタントの山本先生について私が紹介をさせていただきます。

血液型 A型 

天秤座 

動物占いは、猪突猛進型のペガサス 

そして、子年

1972年生まれの32歳です。


まさにプロフィールです。


なぜ山本先生が部下育成コンサルタントをできるのか?

多分、皆さんが知りたいのは、そこではないかと思っています。

私もはじめ興味があったのは、皆さんと同じその部分でした。

なので私が聞きました。

これまでの経歴をさかのぼるとこんなことをやってきたそうです。

まずはフリーター時代にさまざまな職種を経験しているそうです。
1年半ほどの間に携わったアルバイトは12種だそうです。

なのでいろんなことを知っています。

フリーターをいつまでもやっていても将来が見えないということで、
20名程度の小さな婦人服メーカーに就職をしたのだそうです。

『男は、営業をできないといけない。』との考えから選んだそうで
業種にはこだわっていなかったみたいです。

普通は、ここで長い時間を過ごすのでしょうが、そこが一味違うんですね!
誰でも知っている会社に入りたいと転職を決意してそうです。

理由を聞いたら大学に行っていないからコンプレックスがあったのだそうですよ。

名の通った大学を出た人間と張り合えるような会社に入りたかったそうです。

発想が面白いと思いました。

そこで就職したのが、年商4000億円を越える誰もが知っている
一流企業だというのですから驚きです。

本当にフリーターなんてしていた人がそんな会社に入ってしまうんですから。

この会社で部下の育て方や動かし方のイロハを学んだと聞いています。

相当頑張ったみたいです。普段はおとなしい人なんですが、ふとした瞬間に
パワーを感じるんですね。不思議といえば不思議な方です。

その会社でずっと働いていればいいのにと思ったのですが、山本先生は
それでは満足できなかったらしく、社員200名程の有名ベンチャー企業に
またまた転職。

その会社の話を聞くとかなりハードな会社だそうで、私は遠慮したいというのが本音です。

そのハードな会社でも部下の育成などを積極的に行って成果を残したそうです。


私の素朴な疑問?
「なんで部下育成コンサルタントをはじめたのですか?」 と質問したところ

『小さな会社、中くらいの会社、大企業、を経験しているでしょ!
人の育つ育たないの環境をいろんな角度から見てきたわけ。
何で部下が育たないのか?どうしたら部下が育つのか?
それが自分の中に落とし込まれているんだ。
その経験を伝えたくてね!』

と申しておりました。

確かに社員が20名、200名、5000名クラスの会社を渡り歩いています。

部下を育てる仕組みを持っている会社とそうでない会社との違いや
能力主義や実力主義での会社での環境の差も実際に経験してきているそうです。

営業も経験していれば、管理職も経験しています。

「管理職としては部下の数が60人なんて当たり前の環境にいたよ。」

サラッと言います。

確かにスゴいんです。部下育成コンサルタントって簡単に書いていますけど
それなりのことをやってきているよな、って思ってしまいます。

まじめなのかそれとも、面白い人なのか。適当なのか、それとも緻密なのか。
たまにわからなくなる山本先生を私、鈴木哲也が紹介させていただきました。

山本真広という人間が少しでも理解していただければと思います。




鈴木さん、ありがとうございます。
私が自分でプロフィールを書くよりも、誰かの書いてもらったほうが伝わるかな?と思いこういった形でプロフィールを作成いたしました。

本当の私が皆様に少しでも伝わればと思っております。




【山本 真広 の経歴】

システムとマニュアルの日本マクドナルド 5年勤務
完全実力主義のグローバルダイニング 2年勤務

 『マクドナルド勤務時代』

●日本一の激戦区といわれた東京新宿エリアに配属

●入社後わずか4ヶ月で6ヶ月から1年かかる見習い期間をクリアー

●月商2000万円から3000万円の店舗を運営できる能力を身につける。

●入社1年半でサテライト店舗責任者に異例の抜擢

●500万円が上限といわれていた同店舗の売り上げをわずか半年で
  1000万円台に載せ同店舗を都内サテライトNo2の売り上げに飛躍させる

●同店舗責任者としての任期中に通常1~2名の育成ができれば
  由とされる店舗運営のできるアルバイトマネージャーを5人育成し
  会社から高い評価を得る

  この人材の層の厚さを作ることで売り上げを劇的に上げることの原動力を
  作れたといえます。

●その後、2年間、店長の右腕として複数の店舗で活躍し、あと1,2年で
  店長というところまで昇るが自分の更なる可能性にチャレンジするため
  上司の説得を振り切りグローバルダイニングへ転職


 グローバルダイニング勤務時代』
  
(どんな会社化はリンクページの中央にある長谷川耕三の考え方をご覧ください。)

●転職での面接時に実績にかかわらずアルバイトからのスタートが
  通常のところを役員面接で認められ社員としてスタート許可を得る

●三宿を一躍有名にした芸能人も多数来店する人気イタリアンレストランに
  勤務

●客席数150席の店舗でBar部門責任者、フロアー責任者を歴任

●グローバルダイニング第1回社員研修 首席


部下育成コンサルタントとして2004年に独立

システムとマニュアルでの効率化を完全実力主義という個々人の能力を重視する
組織の中でどう生かせるのか?そのような視点から全ての業務を冷静に分析し
そして実践することで部下育成コンサルタントとしての独自のノウハウを構築いたしました。

システムとマニュアルで管理することの強みそして社員の実力を限界まで
引き出すことのノウハウと強みを実際に体験しています。

全くスタイルの違う両社を社員として経験しているのは日本で私だけといえるでしょう。

その経験から生み出されるノウハウを情報ドットコムでは提供させていただいています。